男子テコンドー80キロ以上級、判定を不服として審判にかかと落としを決めたアンヘル・マトス選手にアントニオ猪木氏が注目!!
北京オリンピック 8月24日
男子テコンドー80キロ以上級。
男子テコンドー80キロ以上級の3位決定戦で、判定を不服だとしてレフリーに蹴りを入れたアンヘル・マトス(キューバ)選手が、永久資格停止処分となりました。
そんな、アンヘル・マトス(キューバ)選手に興味を示しているのが、IGF(イノキ・ゲノム・フェデレーション)代表のアントニオ猪木氏。
判定を不服として審判にかかと落としを決めたアンヘル・マトス選手に注目。
この一件でテコンドー界から永久資格停止処分となったマトス選手に救いの手を差し伸べた。
「あのキューバの蹴りを入れたヤツとかおもしろいな。何キロだ? メダルを獲ったヤツはあまりおもしろくないから、トラブったヤツだけ呼ぼうかな。ムフフ」と・・・。
猪木氏は、過去に元野球キューバ代表の4番リナレスを日本に招へいするなど、キューバのスポーツ界とパイプを持っているだけに“反則あり”のプロレスでIGF電撃参戦もありえる・・・?
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