北京オリンピックの閉会式には、デビッド・ベッカムが登場?



北京オリンピックの開会式の演出は、過剰だとさまざまな批判が世界中から噴出しました。

北京オリンピックの開会式の「足型」の花火はCG。

歌を歌った少女は口パク、しかも開会式会場に登場した口パク少女と歌っている少女は違う人物・・・。

されに、中国56民族の子供が登場しましたが、何とほとんどが漢民族・・・。

演出したのは、中国を代表するチャン・イーモー監督ですが、オーバー・プロデュース過ぎました・・・。


そして、全く公表されていない北京オリンピックの閉会式ですが、どのような演出となるのでしょうか?

次回開催は、2012年のロンドン・オリンピックです。

何でも、噂では、真っ赤な2階建てバスから、あのデビッド・ベッカムが子供たちと一緒に降りてくる。

さらに、バック・ミュージックを伝説のロック・バンド「レッド・ツェッペリン」のギタリスト、ジミー・ペイジが奏でる・・・という噂が・・・。

大英帝国の都ロンドンですから、演出にこと欠くことも無いでしょう。

ひょっとしたら、Beatlesも登場するのでしょうか?
posted by zikki at 23:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競技
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