・中国コンビニ事情。



北京オリンピックの開催される中国のコンビニ事情は、どのようになっているのでしょうか。

中国の中でも、北京、上海、広州などには日本系のコンビニが進出しているそうです。

おでんや弁当類など日本でもお馴染みの食品が豊富なことからも人気は高いようです。
特に、おでんは中国でも人気の高い商品です。

日本系のコンビニとしては、
「セブンイレブン」は北京に約40店舗、広州にも店舗があるそうです。
「ローソン」は上海で約300店舗。
ファミリーマートは上海で約100店舗。など。

中国系のコンビニにも注目してみましょう。
北京には、「快客」というコンビニをはじめ「好隣居」「物美」「万方便利」など。
上海には「好徳」「可的」「良友」「CーSTORE」など中国全土には、約4000店舗の中国系コンビニがあるそうです。

北京オリンピックの観光巡りとして、お手軽な中国系コンビニ巡りも楽しそうですね。
posted by zikki at 14:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他の情報
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